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ROG CROSSHAIR X870E APEXを使ってみた!真のゲーミング体験がここにある

EyeCatch:ROG CROSSHAIR X870E APEXを使ってみた!真のゲーミング体験がここにある
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外は晴れ渡り、気温は31℃。そんな暑い日、エアコンが効いた部屋で新しいガジェットの話をするのは最高だね。最近、ROG CROSSHAIR X870E APEXというマザーボードが話題になってて、SNSでも盛り上がってるのを見て、ついに手に入れてしまった。これ、AMD X870Eチップセットを搭載したオーバークロック特化モデルだ。

実は、発表されたのは6月20日。X(旧Twitter)で“これ、やばくない?”って感じのつぶやきを見て、気になって仕方なかったんだ。特に、オーバークロックに特化してるってのが、ガジェット好きにはたまらない要素だよね。早速、購入して試すことに。


ROG CROSSHAIR X870E APEXの最大の特徴は、なんと言ってもそのオーバークロック性能。パワーステージが18(110A)+2(110A)+2(80A)という強力な電源回路を搭載していて、最新のAMD Ryzen 9000シリーズプロセッサーの性能を引き出すことができるんだ。これが、PCゲームをさらに楽しませてくれるポイントだと思う。

初めて見たとき、やっぱり目がいったのはそのデザイン。ヒートパイプを内蔵した大型VRMヒートシンクが搭載されていて、見た目もクール。これだけでテンション上がるわけよ。でも、正直最初は“そこまでパフォーマンスに差が出るの?”って疑ってたけど、使ってみてその期待以上の結果に驚いている。


旧型と比べると、サイズ感はそのままだけど、処理速度は明らかに上がってる感じ。特に、Dynamic OC SwitcherやCore Flex機能が搭載されていることで、オーバークロックの切り替えがスムーズにできるのが嬉しい。これ、まさに“買い替えたくなるやつ”だね。


個人的に気に入ったポイントは、見た目だけでなく、使い勝手の面でも嬉しい変更が多い。例えば、充電ポートがついにUSB4になったのも地味に嬉しい。これ、意外と便利で、特に高速データ転送が必要な場面では大助かり。自分は結構データをやり取りすることが多いから、この機能は本当に助かる。

それと、Wi-Fi 7が搭載されていて、通信速度もかなり向上してる。これ、オンラインゲームをやるときには特にありがたいポイント。接続が安定していると、プレイ中のストレスが減るからね。

ただ、残念な点もあったりする。マザーボードの設置はちょっと手間取った。特にM.2スロットの取り付けがやや面倒で、パーツを取り外す作業が必要だった。ここの操作感だけはマジで許せない(笑)


「この形、もはや未来。」(@ガジェット脳)

「なんでここが赤なんだろう…」(@デスク沼)

「価格見てそっとブラウザ閉じた。」(30代男性)

「この機能、復活すると思ってなかったからマジ歓喜!」(掲示板より)

「え、これって△△と何が違うの?」(20代女性)

「発表だけで満足してる自分がいる。」(@見るだけ勢)


さて、ここで気になるQ&Aコーナーだ。みんなが気になってる疑問に答えよう。

  • Q. 発売日はいつ?
    A. 2025年6月20日がアナウンスされてるよ。
  • Q. 価格は?
    A. 税込で約4万円前後。ちょっと高めだけど、スペックを見ると納得感はあるかも。
  • Q. 誰に向いてる?
    A. 性能重視で最新機能をすぐに試したい人、他と差をつけたい人には◎

最後に、筆者のひとこと。正直、今のモデルで満足してたんだけど…こういうの見せられると“買い替えスイッチ”入りそうで怖い(笑)とりあえず実機を見てから判断したいところ。自分はちょっと凹んだけど、もしかしたら“これはこれで面白くなる前兆”かもしれない。あなたはどう思う?

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