9月に入ったのに、今日の東京は34℃!まだまだ夏の名残を感じる中、街を歩きながら“新しいガジェットが欲しいなぁ”と考えていたところ、ふと目に飛び込んできたのが、サンワサプライからリリースされた液晶付き外付けSSD。これはちょっと気になるアイテムだな、と思って調べてみた。
この新型SSD、名前は「600-IPCFANシリーズ」。なんと液晶が付いていて、データ転送の状況や消費電力まで表示されるっていうじゃない。そんなの、見ているだけでワクワクするに決まってるよね。特にスマホのストレージがパンパンになっている自分にとっては、救世主のような存在かも。
さて、600-IPCFANシリーズの特徴をざっくりまとめると、
- USB Type-Cを採用したポータブルタイプ
- 液晶でリアルタイムのデータ表示
- 内部冷却ファン搭載
このSSD、見た目がシンプルでありながら、機能が盛りだくさん。特に液晶が付いているのが、他のSSDとの大きな違いだなって感じる。バックアップ中に、データの転送速度や消費電力を一目で確認できるのは、なんか安心感があっていいよね。
旧型や他のモデルと比べると、やっぱりこの液晶の存在が特に目を引く。以前使っていたSSDは、ただの黒い箱だったから、機能に関しては特に気にしていなかったんだけど、これを見てしまうと“もっと早く知っていれば…”って思っちゃう。SSDを選ぶ基準が変わったなぁ。
個人的に気になるポイントとしては、やっぱりそのデザインと使い勝手。触った感じは、手のひらにすっぽり収まるくらいのサイズ感だから、持ち運びも楽々。あの液晶、実際に使ってみたらどんな感じなんだろう。バックアップ中にデータの読み書きのスピードを見れるのって、なんか自分が特別なことをしているような気分になりそう。
それに、ポートがUSB Type-Cだから、最近のスマホとも相性抜群。充電しながら使えるのも便利だし、自分みたいにスマホで動画撮影をする人にとっては、マジで嬉しいポイントだな。これで充電切れの心配もないし。
さて、SNSでの反応も気になるところ。仮想コメントをいくつか見てみると、こんな感じ。
- 「この形、もはや未来」(@techbro3)
- 「液晶が付いてるって、ちょっとだせぇな」(@gajezuki4649)
- 「発熱対策もしてるのは評価できる!」(@デスク沼)
- 「価格がちょっと高い気がする…」(@user114514)
- 「これ、絶対買うわ!」(@nekosuki3)
驚きの声やツッコミもあれば、価格への不安を感じる声も。やっぱり新しいガジェットには賛否が分かれるよね。
ここでQ&Aのコーナー。気になる人のために、いくつかの質問を想定してみました。
Q. 発売日はいつ?
A. 現在、各ECサイトで予約が始まっています!具体的な発売日はまだ発表されていませんが、期待して待ちましょう。
Q. 価格は?
A. 価格帯は512GBが約1万4800円、1TBが約2万2800円、2TBが約3万5800円です。ちょっと高めかも知れないけど、その分の機能はありそうだよね。
Q. 誰に向いてる?
A. スマホのストレージが不足している人や、データのバックアップを簡単にしたい人におすすめ!特に動画撮影をする人には最適だと思う。
自分も正直、今のSSDで満足していたんだけど、こういう新しいアイテムを見せられると“買い替えスイッチ”が入っちゃう。特に液晶を見ながらデータのバックアップをするのって、なんか特別感があって、使っている自分に酔っちゃいそう(笑)。
最初は“まあ、普通のSSDでしょ”って思ってたけど、使ってみるとその楽しさに気付くかも。もし気になるなら、ぜひ試してみてほしい。自分はちょっと凹んだけど、もしかしたら“これはこれで面白くなる前兆”かもしれない。あなたはどう思いますか?