今日は東京も晴れ渡って、気温は30℃!こんな日は部屋にこもってガジェットをいじるにはもってこいだなぁ。先日、秋葉原でふらっと立ち寄ったPCパーツショップで、Thermaltakeの新型PCケース「View 390 Air」とPWMファン「CT200 ARGB Sync」の話を聞いたんだ。なんでも9月19日に発売されるらしく、今からワクワクが止まらない。
この製品、特に注目されたのはそのデザイン性。強化ガラスパネルを採用して、まるで美術品のような仕上がりになっているんだとか。実際に見てみたいなぁと思って、早速情報を集めることにした。
新型PCケースの「View 390 Air」ってどんな感じ?
まず、見た目が超カッコいい。トップからサイドへと続く曲面ガラスパネルが、内部のパーツをまるで展示しているみたいな感覚を与えてくれる。これ、正直言って“そこ来る?”って思ったけど、確かに自作PCユーザーにはたまらないデザインだろうね。
内部のエアフロー性能も高いみたいで、フロントメッシュパネルがしっかり冷却してくれるらしい。これ、特にゲーマーやクリエイターには嬉しいポイントだろうね。CPUやGPUをしっかり冷やしてくれるって、安心感が全然違うから。
他モデルや旧型との違いは?
旧型のモデルと比較すると、サイズ感はそのままなんだけど、処理速度も明らかに向上しているらしい。これ、実際に使ってみないとわからないところではあるけど、買い替えを検討している人には魅力的な要素だと思う。
他のPCケースと比べても、デザインが独特で目を引くし、ユーザーにとっての選択肢が増えるのは嬉しいことだよね。個人的には、これを使ってみたら他の製品には戻れない気がする。まるで新しいゲーム機に触った時のような高揚感。
個人的に気になる・嬉しいポイント
やっぱり見た目だけでなく、使い勝手も重視したいところ。この「View 390 Air」、内部の配線がすっきりまとまるように設計されているらしい。私、PCを組み立てる時に配線がごちゃごちゃになるのが嫌いなんだ。これ、地味に嬉しいポイントだな。
それに、充電ポートがUSB-Cになっているのもポイント高いよね。今の時代、USB-Cは必須だと思うし、これを搭載することで使い勝手が格段に良くなる。自分はこれを見た瞬間、テンションが上がった(笑)。
みんなの声
「この形、もはや未来」(@ガジェット脳)
「価格見てそっとブラウザ閉じた」(30代男性)
「あの機能、復活すると思ってなかったからマジ歓喜!」(掲示板より)
「え、これって他のモデルと何が違うの?」(20代女性)
「発表だけで満足してる自分がいる」(@見るだけ勢)
Q&A
Q. 発売日はいつ?
A. 9月19日とアナウンスされていますが、変更の可能性もあるので要注意。
Q. 価格は?
A. 約24,980円前後で、ちょっと高めかもしれないけど、デザインや機能を考えると納得感はあるかも。
Q. 誰に向いてる?
A. 性能重視で最新機能をすぐに試したい人や、他と差をつけたい人には最適だと思う。
筆者のひとこと
正直、今のモデルで満足してたんだけど…こういうの見せられると“買い替えスイッチ”入りそうで怖い(笑)。実際に実機を見てから判断したいところ。自分はちょっと凹んだけど、もしかしたら“これはこれで面白くなる前兆”かもしれない。あなたはどう思いますか?