最近、東京は曇り空が続いていて、気温も23℃。そんな中、先日アキバで新しいガジェット探しをしてたら、目に飛び込んできたのがサンワサプライのUSB-C 5-in-1ハブ「400-HUBCP37BK」。これ、ちょっと気になるポイントが多すぎるんですよね。X(旧Twitter)で話題になってて、“何コレ!?”ってなったのがきっかけ。
このハブ、まず最初に目を引いたのが、4K映像出力に対応しているところ。すぐにでもマルチディスプレイ環境を構築できるっていうのは、特にクリエイターやゲーマーには嬉しいポイントだと思う。しかも、ソフトウェアやドライバーのインストールなしで使えるっていうのも、面倒くさがり屋にはたまらない魅力。
他のモデルと比べると、例えば旧型のハブではHDMI出力がないものも多かったけど、これなら4K/30Hzの高画質映像が手軽に楽しめる。しかも軽量コンパクト設計で、持ち運びも楽々。出張や旅行の時に、カバンの中で場所を取らないのは、忙しいサラリーマンには嬉しい限り。
個人的に気になるのは、アルミ製ボディの高級感。見た目がシンプルでスタイリッシュなだけじゃなく、放熱性も優れているっていうのは、長時間使う人にとっては地味に大事なポイントです。実際、触ってみると質感も良くて、これは仕事でも使えそうだなって思った。
さて、ネットでの反応も気になるところ。実際に見てみると、皆さんもさまざまな意見を持っていて、こんな声があった。
「この形、もはや未来。」(@ガジェット脳)
「価格見てそっとブラウザ閉じた。」(30代男性)
「あの機能、復活すると思ってなかったからマジ歓喜!」(掲示板より)
「え、これって他のと何が違うの?」(20代女性)
「発表だけで満足してる自分がいる。」(@見るだけ勢)
Q&Aコーナーも作ってみた。気になる人はぜひ参考にしてみて。
Q. 発売日はいつ?
A. 現在のところ、9月25日とアナウンスされていますが、変更の可能性もあるので注意。
Q. 価格は?
A. 税込で約2,437円。ちょっと高めに感じるかもしれないけど、スペックを見れば納得感はあるかも。
Q. 誰に向いてる?
A. 性能重視で、最新機能を試したい人や、他と差をつけたい人にはおすすめ。
自分的には、正直今のモデルで満足してたんだけど、こういう新製品を見せられると“買い替えスイッチ”が入りそうで怖い(笑)。実機を見てから判断したいところ。でも、これ使ったら他の製品に戻れないかもって思うと、複雑な気持ち。
このハブ、実際に手に取ったら、きっとあなたも「これ、いいかも!」って思うはず。もし迷ってるなら、1回試してみてほしい。自分はちょっと凹んだけど、もしかしたら“これはこれで面白くなる前兆”かもしれない。あなたはどう思いますか?