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ゲーミングPCの祭典「TOKYO Gaming-PC STREET 5」に行ってきた!

EyeCatch:ゲーミングPCの祭典「TOKYO Gaming-PC STREET 5」に行ってきた!
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いやー、10月に入ったとはいえ、最近の東京は昼間はまだまだ夏気分だなぁ。日差しが強すぎて、正直半袖で外に出るのが普通になってる。そんな中、ワクワクしながら秋葉原へ向かうことにしたのは、ASCII主催の「TOKYO Gaming-PC STREET 5」ってイベント。もう来週の土曜日、10月11日に開催されるんだけど、行く予定の人は多いはず!

正直、最初はちょっと迷ってたんだよね。でも、ゲーミングPCや周辺機器に興味津々な自分としては、行かなきゃ損だろうと。しかも、実際に触れられるっていうのが決め手になったなぁ。気づけば、チケットも確保して、いざ出発!


会場に着くと、やっぱり人が多い。平日の午後なのに、入口前から行列ができてて「これ、入るのに時間かかるんじゃ?」と不安になったけど、意外とスムーズに入れた。会場の中は、レトロゲームの音楽が流れてて、ほんとに“ゲーマーの楽園”って感じ。

照明もカラフルで、所々光るブースがあって、目がチカチカするくらい。匂いは、ポップコーンと焼きそば…あ、これはイベントのフードコートの話だけど、そんな感じで賑やかさ満点。年齢層は若めだけど、ガジェット好きなオッサン(自分もだけど)もちらほら見かけた。みんなスマホで写真撮ってる姿が印象的だったなぁ。


さてさて、いよいよ注目の展示に目を向けると、まず目に飛び込んできたのは、なんといっても新型のBTOゲーミングPC。特に、某メーカーのモデルが気になった!ディスプレイがめちゃくちゃ美しくて、色合いが鮮やか。思わず「これ、どんなゲームやったら映えるの?」って興奮しちゃった。周りの人たちも「やばい、これ欲しい!」って声が聞こえてきた。

それだけじゃなくて、期待してなかったブースも結構良かった。たまたま立ち寄った周辺機器メーカーの展示で、スタッフさんがとにかく丁寧に説明してくれて、5分の予定が気づけば15分も話し込んでた。これもまた「意外と面白かった」ってやつだ。


実際に体験したことを振り返ると、ハンズオンコーナーで触った新型ゲーミングマウスは、操作感が最高だった。軽くて、まるで手の延長みたいに感じた。あ、でも人気すぎて待ち時間がエグかった…。隣にいた人が「去年はもっと短かったのに」って愚痴ってたのが印象的だった。正直、1時間近く並ぶのはちょっと厳しいなぁ。

そんな中、ゲーミングPCの相談コーナーもあって、ASCII編集部の人が親身にアドバイスしてくれる。質問するのが楽しすぎて、「これ、逆に聞いてもいいの?」ってくらい気軽に話せたのが良かった。でも、少し気になったのは、同じ質問を何度も聞いている人がいて、その度にスタッフが丁寧に答えている姿にちょっと心が痛んだ…。


「ここに来て、新しいPCの選び方を教えてもらった。これからはもっと賢く選べる!」

そんな感じで、会場内ではいろんな声が飛び交ってた。例えば:

  • 「新作のゲーミングPC、触るだけでワクワクする!」(@techbro3)
  • 「人が多すぎて、肝心のブースが見えなかった…でも雰囲気は楽しめた」(@背低め勢)
  • 「ノベルティゲットできてラッキー!」(@ガジェ痛)
  • 「正直、期待してなかったけど、ここに来て良かった!」(掲示板より)
  • 「スタッフの対応が素晴らしかった。だけど、質問の多さにはちょっと疲れた…」(@nekosuki3)

これから行く人に向けたQ&Aも用意してみた!

Q. 会場はどれくらい混んでる?
A. 自分は平日午後に行ったけど、人気ブースはすでに行列でした。午前中が狙い目かも。

Q. 撮影はできる?
A. ブースによってはOKだけど、デモ中はNGなところも多いから、スタッフに確認するのがベスト。

Q. お土産は?
A. ノベルティ配ってるブースもあったけど、数が少ないから、早めに行くのがオススメ。


最後に、筆者のひとこと。いやー、正直ちょっと疲れた(笑)。でも、あの熱気と盛り上がりはやっぱり現地でしか味わえないなって思った。来年はもっと計画的に回りたい…あと、次は絶対に履きやすい靴で行く!もし行こうか迷ってる人がいたら、「とりあえず行ってみて!」と背中を押したいです。

自分はちょっと疲れたけど、もしかしたら“これはこれで面白くなる前兆”かもしれない。あなたはどう思いますか?

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