雨の日が続いて、なんだか気分もジメジメ。でもそんな時こそ、明るい話題…と言いたいところだけど、今日はちょっと気になるニュースが飛び込んできました。そう、予約が開始されたばかりの「ROG Xbox Ally」が東京ゲームショウで試遊可能なんだって。まさにゲーマーたちの夢が詰まった製品!
この製品、何がそんなに気になるのかって?それは、マイクロソフトと共同開発されたというその背景にあるんだよね。Xboxの冠が付いているだけあって、Xbox Play Anywhereが利用できて、複数のプラットフォームでシームレスにゲームが楽しめるというのが、もう最高に興奮するポイントだよね。
新製品の概要をざっくりまとめると、ROG Xbox Allyにはハイエンドモデルの「ROG Xbox Ally X」とスタンダードモデルの「ROG Xbox Ally」があって、価格はそれぞれ13万9800円と8万9800円。個人的には、最初に目を引いたのはそのグリップデザイン。Xboxのコントローラーと同じ形状で、操作性が大幅に向上してるってところ。これ、実際に触ってみたら絶対実感できるなぁ。
さらに、Windowsを搭載しているから、ただゲームするだけじゃなくて、キーボードやマウスを接続すれば普通にPCとしても使える。これって、ゲームだけじゃなくて仕事でも使えるから、コスパ的にも最高じゃない?ただ、正直、こんなに多機能なデバイスがあったら、どれだけの人が実際に使いこなせるんだろう…ってちょっと心配になったりもする。
さて、他のモデルや旧型との違いはどうなのか。以前使っていたゲーミングデバイスと比べると、サイズ感はそのままで処理速度が明らかに上がってる感じ。これ、買い替えたくなるやつだよね。特に、Xbox Play Anywhereが利用できるのが新しいポイントで、これだけで心が躍る。旧型とは違って、操作性も大幅に向上してるから、ゲームの没入感が半端ない。
個人的に気になるポイントもいくつか。充電ポートがUSB-Cに変更されてるって、これ、意外と嬉しい人多いと思う。自分はかなりテンション上がった(笑)。あとは、やっぱり見た目。ROGシリーズのデザインはいつもカッコいいけど、今回のモデルもまた、ゲーマー心をくすぐるデザインで、手に取った瞬間、まるで自分がプロゲーマーになった気分になる。
でも、少し気になる点もあって。これ、実際に持ち歩くにはちょっと大きいかなぁと感じた。特に、外出先での使用を考えると、もう少しコンパクトだったら最高だったな。やっぱり、持ち運びやすさも重要だよね。
さて、みんなの声はどうなのか、SNSでのコメントをちょっと見てみたい。
- 「ROG Xbox Ally、やばい。これがあればどこでもゲームできるんだ!」(@gajezuki4649)
- 「でも、価格がなぁ…手が出せるか微妙」(@user114514)
- 「初音ミクとのコラボPCパーツ、絶対買う!」(@nekosuki3)
- 「このサイズ感、持ち運びには厳しいかも」(@デスク沼)
- 「Xbox Play Anywhere、夢が広がる!」(@techbro3)
では、Q&Aセクションに移ろう。気になる疑問に答えていこうか。
Q. 発売日はいつ?
A. 現在のところ詳細は未発表だけど、予約が開始されたばかりだから、近々発表されるかも。
Q. 価格は?
A. 税込でROG Xbox Allyが8万9800円、ROG Xbox Ally Xが13万9800円。ちょっと高めだけど、機能を考えると納得感はあるかも。
Q. 誰に向いてる?
A. 性能重視で最新機能を試したい人にはぴったりだと思う。特にマルチプラットフォームでゲームを楽しみたいゲーマーには◎
さて、最後に筆者のひとこと。正直、今のモデルで満足してたんだけど…こういうの見せられると“買い替えスイッチ”入りそうで怖い(笑)。実際に試遊してみて、触り心地や操作感を確かめてから判断したいところ。自分はちょっと凹んだけど、もしかしたら“これはこれで面白くなる前兆”かもしれない。あなたはどう思いますか?