いやぁ、最近の東京はなんだかおかしな天気だね。昼は暑くて、夜は急に冷えてくる。そんな感じで出かけるときも服装に迷う時期。こないだなんか、半袖で外に出てたら、夜寒くて泣きそうになったよ(笑)。
さて、こんな天候の中、気になっていたのが新しく発表されたPCケース、HYTE Y70の新モデル、「抹茶ミルク」。10月11日に発売されて、SNSでも結構話題になってた。特にデザインがユニークで、透明ガラスと抹茶ミルクカラーの組み合わせが目を引くんだよね。
自分は普段からPC周りのガジェットに目がないから、Twitterでこの新モデルを見た瞬間に「何コレ!?」ってなった。PCケースって地味に重要だと思うから、これはちょっとチェックせねばと思って、実際に購入してみたんだ。
新モデルの特徴は、まず何と言ってもそのデザイン。まさに「抹茶ミルク」がテーマになっていて、優しい色合いが特徴的。フロントからサイドにかけて3面ガラスで構成されていて、内部のパーツを立体的に見せる構造になってる。これ、特にライトニングを施したグラフィックカードと組み合わせると、まるでアート作品のように見えるから、かなり楽しみだなぁ。
さらに、デュアルチャンバー構造を採用していて、電源ユニットやストレージを分離。これにより、冷却効率が高まるらしい。熱がこもるのが嫌な自作PCユーザーには嬉しいポイントだよね。
ただ、実際に使ってみて気になったのは、やっぱり組み立て時のスペースの狭さかな。特に大型のGPUを使う場合、ちょっと手間取ったりすることもあった。これ、前のモデルと比べて改善されてるかなと思ったけど、やっぱり限界はあるのかも。
旧型のHYTE Y70と比べると、サイズ感はそのままで、処理速度や冷却性能が明らかに上がっている感じ。特にファンの音が静かになったのが地味に嬉しいポイント。これ、深夜にゲームを楽しむ自分には大事な要素だなぁ。
さらに、フロントアクセス部にはUSB3.2 Gen2(Type-C)ポートも装備されていて、最新デバイスとの互換性もバッチリ。これ、特に便利だと思った。自分は結構モバイルデバイスを使うから、こういうアクセシビリティがあると助かる。
個人的に嬉しかったのは、充電ポートがType-Cになったところ。これ、意外と嬉しい人多いんじゃないかな。自分はかなりテンション上がった(笑)。ただ、もう少しケーブルの取り回しが良ければ、完璧だったなぁ。
さて、ここでみんなの声もチェックしてみよう。
「このデザイン、アートだね。買うか迷う!」(@ガジェット好き)
「抹茶ミルクって、ほんとに抹茶ミルクなの?色合いはいいけど。」(@オタク生活)
「価格見てそっとブラウザ閉じた」(@マネー管理)
「内部が見えるのって、やっぱりいいね。自分も組み立ててみたい!」(@自作PCファン)
「これ、ハイエンド用のPCケースとしてはどうなんだろう?」(@PC性能重視)
Q&Aコーナーも作ってみたよ。
Q. 発売日はいつですか?
A. もうすでに発売中で、全国の家電量販店やECサイトで手に入ります。
Q. 価格は?
A. オープン価格だけど、初回入荷分は結構早く売り切れるみたいだから、早めの購入をおすすめする。
Q. 誰に向いてる?
A. デザイン重視で、自作PCを楽しみたい人には特にオススメかな。機能性も兼ね備えてるから、初心者でも扱いやすいと思う。
最後に、個人的な感想を少し。
正直、今のモデルで満足してたんだけど…こういうの見せられると“買い替えスイッチ”入りそうで怖い(笑)。最初は微妙だと思ってたけど、じわじわ来てる感がある。特に見た目の美しさは、やっぱり自分のモチベーションを上げてくれるから、PCをいじる楽しみが増えた。
あなたはどう思う?興味あったら、ぜひ一度試してみてほしいな。