雨の日が続く東京。外は冷たい風が吹いてて、ちょっと憂鬱だけど、そんな時こそ新しいガジェットに目を向けようと思うわけです。最近、X(旧Twitter)で話題になってた新型空冷クーラー「ASSASSIN VC ELITE」。発表から発売までの流れが早かったから、気になって仕方なかった。
10月29日に発表されたこのクーラー、なんと冷却性能TDP 300Wっていうから驚き。自作PCマニアにはたまらんポイントだよね。こりゃ、熱いゲームプレイやクリエイティブな作業でも安心して使えるんじゃないかって期待が膨らむわけです。
「ASSASSIN VC ELITE」の最大の特徴は、なんといってもその冷却性能。強化されたベイパーチャンバーに加えて、デュアルタワーヒートシンク構造と7本のヒートパイプが搭載されてるんだ。これで熱伝導効率がグッと上がるらしい。正直、“そこ来る?”って驚いたけど、ちょっとワクワクもしてる。
ファンは120mmと140mmの組み合わせで、冷却力と静音性を両立させてるってのもポイント高い。だって、これでパソコンの中が静かだったら最高やん。特に深夜のゲームセッションで、ファンの音が気にならないっていうのは、マジでありがたい。
さて、旧型のクーラーと比べるとどうなのか?前のモデルも使ってたけど、サイズ感はそのままに処理速度が格段に上がってる感じ。温度管理がしっかりしてるから、オーバーヒートの心配が減るのは嬉しいよね。これ、買い替えたくなるやつや。
ただ、気になる点もある。見た目はカッコいいけど、取り付ける際の手間が少し面倒くさそう。特に、ワンルームマンションで作業すると、狭いスペースでの組み立てはちょっと苦労しそうだなぁ。あ、でもその分、冷却性能が良ければそれだけで買う価値はあると思う。
個人的に気になるのは、デザインに関して。シンプルでありながらも、ちょっとしたアクセントがあるのがいい。特に、充電ポートの位置が工夫されてるところは地味に助かる。これ、意外と嬉しい人多いと思う。自分もかなりテンション上がった(笑)。
そして、新PCケースも気になるポイント。特に「CG380 3F」シリーズは、アドレサブルRGBファンを3基搭載してるから、パソコンの内部が鮮やかに光るのがいいよね。これ、友達に自慢できるポイントだわ。
「この形、もはや未来」(@ガジェット脳)
「価格見てそっとブラウザ閉じた」(30代男性)
「あの機能、復活すると思ってなかったからマジ歓喜!」(掲示板より)
「え、これって旧型と何が違うの?」(20代女性)
「発表だけで満足してる自分がいる」(@見るだけ勢)
Q&Aコーナーも必要だよね。気になる人が多いだろうから、以下にまとめてみた。
Q. 発売日はいつ?
A. 10月31日に発売予定だけど、変更の可能性があるから注意が必要。
Q. 価格は?
A. 税込で21,980円前後。ちょっと高めだけど、性能を考えると納得感はあるかも。
Q. 誰に向いてる?
A. 性能重視で最新機能をすぐに試したい人には超オススメ。特に、ゲーム好きやクリエイターにはピッタリだと思う。
最後に、筆者のひとこと。正直、今のモデルで満足してたんだけど、こういう新しい製品を見ると“買い替えスイッチ”が入りそうで怖い(笑)。以前のクーラーも良かったけど、これを見せられると心が揺らぐ。やっぱり実機を見てから判断したいところ。
ちなみに、こういう新製品が出るたびに“もっと早く知ってれば…”って思うことが多い。これ、絶対にあなたもハマると思うから、興味があったら実際に触ってみてほしい。
自分はちょっと凹んだけど、もしかしたら“これはこれで面白くなる前兆”かもしれない。あなたはどう思いますか?