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ガジェットフリマと変態ガジェットアワードに行ってきた!

EyeCatch:ガジェットフリマと変態ガジェットアワードに行ってきた!
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いやー、もう11月なんだけど、今日の東京は昼間は19℃。なんかこの時期に半袖で過ごすってどうなの?って思いながら、ガジェット好きの自分は心躍らせて、明日のイベントに向けて準備を進めていました。でも、実際に行くかどうかちょっと迷ってたんですよね。だって、ガジェットフリマと変態ガジェットアワードって、どんな感じなんだろう?と不安もあったりして。でも、気になる展示があったので、気づけばチケットを取ることに。
というわけで、明日のガジェットフリマと変態ガジェットアワードが開催される東京ポートシティ竹芝に行ってきます!

会場の雰囲気・規模感

会場に着くと、最初に目に入ったのは賑わう人たち。平日とは思えないくらいの人が集まっていて、入口でちょっと戸惑った。ブースの照明がキラキラしてて、「あ、これ目がやられるやつだ…」と直感。音楽もガンガン流れてて、それだけでテンション上がるけど、正直ちょっと疲れる。でも周りを見渡すと、若いガジェットファンたちがスマホを片手に熱心に写真を撮っていて、なんかいい雰囲気だった。

注目展示・発表

やっぱり注目は、変態ガジェットアワードでの展示だよね。特に、ソニーのラテカセ「Jackal 300」とか、「Bigme B751C」の電子ペーパーAndroid端末が気になっていた。正直、期待値は高かったけど、実物を見た瞬間に「これ、すげえ!」って感動した。ディスプレイがめちゃめちゃ綺麗で、まるで自分が未来にいるみたいな錯覚に陥った。

また、あまり期待していなかった電子工作社のブースも意外に面白かった。担当者がすごく丁寧に説明してくれて、5分の予定が15分も話し込んじゃった(笑)。おかげで、他のブースに行く時間がなくなったけど、それでも満足感は高かったなぁ。

実際に体験したこと

ハンズオンコーナーもあったんだけど、触ったのは10秒くらいだった。でも、その瞬間に伝わってくる操作感がすごかった。ただ、人気すぎて待ち時間がエグい…。1時間近く並んだんじゃないかな。隣にいた人が「去年は5分で触れたのに!」って叫んでるのが印象的だった。これ、ちょっと微妙だなぁと思いつつも、やっぱり体験してみたい気持ちが勝っちゃった。

みんなの声

  • 「新作のガジェット見れたから満足だけど、脚がもう限界w」(@歩き疲れたマン)
  • 「光の演出が凄すぎて目がチカチカした」(30代 女性)
  • 「初参加だったけど、ほんと行ってよかった。知識ゼロでも楽しめた」(掲示板より)
  • 「人が多すぎてブースがよく見えんかった…。でも雰囲気は味わえた」(@背低め勢)
  • 「来年も行く、てか今からホテル予約する」(@イベント中毒者)
  • 「正直、期待外れだったブースもあったなぁ。もう少し工夫が欲しかった」(@ガジェ通)

Q&A

Q. 会場はどれくらい混んでる?
A. 自分は金曜午前に行ったけど、人気ブースはすでに行列ができてた。午後はもっと混むと思うので、朝イチが狙い目かも。

Q. 撮影できる?
A. ブースによってはOKだけど、デモ中はNGなところも多い。スタッフさんに聞くのが一番安心だと思う。

Q. お土産は?
A. ノベルティ配ってるブースあったけど、数が少なめで、午後には「配布終了」の札も見かけた。狙ってるなら早めに行くべし!

筆者のひとこと

いやー、正直ちょっと疲れたけど、あの熱気と盛り上がりはやっぱり現地でしか味わえないなって思った。来年はもっと計画的に回りたい…。あと、次は絶対に歩きやすい靴で行くって決めた!もし行こうか迷ってる人がいたら、「とりあえず行ってみて!」と背中を押したい。自分はちょっと凹んだけど、もしかしたら「これはこれで面白くなる前兆」かもしれない。あなたはどう思いますか?

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