どうも、東京在住のガジェットマニアです。最近、外に出るとなんかまだ夏みたいな暑さで、Tシャツで出かけては汗まみれになる日々。そんな中、Twitterで見かけた新型PCケースが気になって仕方がない!その名も、Thermaltakeの「View 600 TG」シリーズ。なんと、10月24日に発売されるらしいじゃないか!
秋葉原のガジェットショップで実物を見てみたい衝動に駆られつつ、どんな機能があるのかネットで調べていたら、もう胸が高鳴ってきた。最初に目に飛び込んできたのは、4枚の強化ガラスパネル。ピラーレスデザインで、内部の美しいコンポーネントを見せつけるってマジかよ。自作PCユーザーにはたまらんポイントだよね。
この「View 600 TG」シリーズ、何がすごいかって、ただの見た目だけじゃない。最大420mmサイズの水冷ラジエーターが搭載可能ってことは、冷却性能もバッチリ。さらに480mmの拡張カードまで対応しているから、ハイエンド構成を目指すユーザーにも文句なし!でも、実際に使う時にどれだけの拡張ができるかってのは、やっぱり気になるところだなぁ。
それに、LCDパネルキットが別売りで発売されるのもポイント高い!6インチのLCDパネルに好きな画像やGIFを表示できるって、ただのケースじゃなくて“動くデザインパーツ”になるわけだ。これがあれば、デスク周りも一気にオシャレになるし、PCの状態もリアルタイムでわかるから一石二鳥だよね。自分のPCが“見せる”存在になるのは、正直ワクワクする!
旧型と比べると、やっぱりサイズ感はそのままに、内部の設計が進化している印象。以前使っていたモデルに比べて、冷却性能が明らかにアップしている気がする。自分は特に、温度管理が大事だから、ここは嬉しいポイントだな。ただ、価格はちょっと高めに設定されているから、財布に優しくないのが悩ましいところ。
見た目に関しても、ガラスパネルのおかげで光を反射して、まるで宝石みたいに輝くんだ。夜中に部屋の明かりを落として、LEDで光るPCを見るのは、正直最高の癒しだよね。これ、部屋のインテリアとしても十分な価値があると思う。だけど、ガラスだから指紋が目立ちやすいのは注意が必要だね。マジで、いちいち拭かないといけないのが面倒くさい(笑)
さて、ネット上の反応も気になるところ。みんなの声を拾ってみると、
- 「このデザイン、最高!絶対欲しい!」(@gajezuki4649)
- 「でも、価格が…24,980円って高くない?」(@techbro3)
- 「水冷ラジエーターが入るのはいいけど、実際どれだけ冷えるのか試したい!」(@ガジェット脳)
- 「このLCDパネル、どんな画像を設定しようか考えるだけでワクワクする!」(@nekosuki3)
- 「見た目は良いけど、ガラスって割れやすいんじゃないの…?」(@user114514)
やっぱりみんな気になってるみたい。デザインや機能には期待が高まっているけど、価格に対する不安もあるみたいだね。特に、ガラスパネルの取り扱いには気を付けたいところ。
Q&Aセクションも用意してみた。
Q. 発売日はいつ?
A. 10月24日が発売予定です。ただし、変更の可能性もあるので注意が必要。
Q. 価格は?
A. 予想市場価格は24,980円前後。ちょっと高めだけど、スペックを考えると納得感はあるかも。
Q. 誰に向いてる?
A. 自作PCを楽しみたい人や、見た目にもこだわりたい人には特にオススメです。
最後に、正直な気持ちを言わせてもらうと、今のPCケースに満足してたんだけど、この「View 600 TG」を見せられると“買い替えスイッチ”が入るのが怖い(笑)特に、夜中にガジェットいじりながら、これを組み立てる未来が目に見えると、ちょっと興奮しちゃう。実機を見てから決めたいなぁ。
自分はちょっと凹んだけど、もしかしたら“これはこれで面白くなる前兆”かもしれない。あなたはどう思いますか?